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【書評:3】『生命とは何か』【量子力学の創造者が追求した生命の本質】

著者は、エルヴィン・シュレーディンガー。 量子力学を築き、ノーベル物理学賞を受賞し、オーストリア紙幣の肖像にもなった方です。その物理学者が書いた、DNAの二重らせん構造を解析したワトソンさん、クリックさんが、そのインスピレーションを与えられたというレベルの本です!
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【書評:2】『哲学のすすめ』【「いかにあるか」と「いかにあるべきか」】

本記事では、『哲学のすすめ』の書評をお届けします。科学は、「いかにあるか」であり、事実についての判断。哲学は、「いかにあるべきか」であり、価値についての判断。哲学が生活の中で果たしている役割について、哲学的な「考え方」を説明し、哲学と科学はどう違うかというような根本的問題を、平明な言葉で説明してくれる一冊です。
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【書評:1】『仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。』

『仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。』の書評をお届けします。メモは単なる過去の記録ではなく、「未来の自分」に向けたメッセージなのだと、発想転換を促してくれるとともに、具体的な方法を伝授してくれる一冊です。
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